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このページの情報は 2006年8月4日9時3分 時点のものです。 |
「hummingbird」PARQUETS~pop’n music Artist Collection~
1年前ポップンでパーキッツを知り、大好きになりました。
最初はPing×Pong×Dashが耳に引っかかったが為に買ったのですが、「温かい曲だ。」と思える曲が、後になればなるほどたくさん出てきました。彼等2人の楽曲の魅力は、あたたかく、柔らかくあることで、どんな人の心にも結構すんなりと入っていけるんじゃないかなあと思います。「Filament Circus」や「Whisper Sweet Nothings」のような曲は、歌詞がシリアスで切なくても、曲やアレンジでカバーされてるところがかなりあるはず。逆に、「駅」や「カナリアの涙」のような歌詞、曲共に切ない系だと、涙もろい人なんかはボロボロ泣いちゃうはず。だからって唯単に柔らかいだけではなく、ちょっと走ってみたりするのもパーキッツの良いところで、「チェイス!チェイス!チェイス!」、「Ping×Pong×Dash」のような疾走感がきいた曲も入っていて。。。沢山の雰囲気の曲が入っているこのアルバムだけど、全ての曲に共通しているのは、必ずあったかさが入っていること。最近何をしても面白くない、楽しくないという方がいらっしゃったら、是非聞いていただきたい。彼等の曲のあたたかさで、大事なものを思い出せるはず。。。
ポップンミュージックに収録されている曲や
入ってる曲全部いい曲ばっかりでした。
今回の目玉はなんといっても9ACで出ていたFilament Circusのフルサイズが入ってますが、当然ACのものとは違います。そして10ACで入るPing×Pong×Dashが先行収録です。雰囲気つかんでおくといいでしょうね。 |
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